ライセンスのセットアップ
ライセンスキーを取得して、アプリに紐づけます。
韓国法人のお客様 — 決済フォームのTax ID欄には、事業者登録番号を XXX-XX-XXXXX 形式(ハイフン付き)で入力してください。数字のみ入力すると決済が拒否される場合があります。
ライセンスキーの発行
サブスクリプション完了後、開発用・本番用のライセンスが自動で発行されます。
- マイページ → ライセンス にアクセス
- 開発ライセンスキー と 本番ライセンスキー を確認します
ライセンスファイルの作成
開発ライセンス
# ファイルを作成する
echo "発行された-開発-ライセンスキー" > app/src/debug/assets/license.key本番ライセンス
# 本番ライセンスを有効化した後(マイページ → アプリ設定)
echo "発行された-本番-ライセンスキー" > app/src/release/assets/license.key本番ライセンスはマイページで有効化する必要があります。 パッケージ名とアプリ署名ハッシュが一致しないとアプリが起動しません。
本番ライセンスの有効化手順
- マイページ → アプリ設定 でパッケージ名を登録します
- リリースキーストアの SHA-256 ハッシュを入力します
- 本番ライセンスを有効化 ボタンをクリックします
- 有効化が完了したら
app/src/release/assets/license.keyファイルを更新します
iOS でのライセンス配置
iOS ではライセンスキーをアプリバンドルの Resources 領域に配置します。
UnveilyApp/Supporting/license.key初回起動時に SDK が自動でキーを iOS Keychain へ移行します。ライセンスの有効化は Bundle ID / Team ID に紐づくため、ダッシュボードに登録した値とアプリ設定を一致させてください。詳しくは iOS 設定ガイド をご確認ください。
詳しくは ライセンスの仕組み のドキュメントをご確認ください。